心温まる写真の出張カメラマン
出張撮影のボンジュールフォト

おしゃれ写真のボンジュールフォト

ボンジュールフォトのコンセプトはフランス人の物を大切にする文化をインスパイアしています。良い物を大事に長く使う。当社の写真も普遍的でいつの時代でも色褪せない写真を撮影してお客様にとって長く愛せる商品をお渡し出来るよう心掛けています

多摩川浅間神社の七五三、お宮参り、百日祝い(お食い初め)の出張カメラマンはボンジュールフォトにお任せください。代表カメラマンが神社、自宅、食事処、ホテル、料亭など、お客様指定の場所に伺います

 

心温まる写真とリーズナブルな撮影料金が魅力です。初宮参りレンタル衣装ございます


多摩川浅間神社の撮影許可、撮影禁止
参拝や祈祷の流れ
境内の撮影スポットを紹介します

 

多摩川浅間神社の出張撮影、撮影許可、撮影申請

 

初宮参り、七五三の初穂料
ご祭神、ご利益、金運、縁結びなど

 


撮影許可について

境内撮影
ご祈祷・参拝を前提として撮影可能
出張カメラマン
撮影許可の事前申請は不要だが撮影前に社務所へ報告すること
拝殿内の撮影
基本的に可能だが、七五三等の混雑期(10月〜11月)の合同祈願時は他のご家族が写り込むのを避けるため禁止
 


お宮参り、七五三のご祈祷の流れ

ご祈祷は事前予約制です
ご希望前日までにご予約をお電話にてお願いいたします
予約日の当日受付はお受けできませんのでご注意ください
受付:03-3721-4050
ご祈祷予約受付時間:9:00~18:00 まで
社殿・待合所ともに冷暖房完備しております
 
正月や七五三などの繁忙期は、ご予約なしでお受けできます
予約不要期間は神社にご確認ください
予約不要日は、全て複数家族の合同祈願となります
 
当日の流れ
 

多摩川浅間神社 祈祷の流れ
 

ご祈祷予約時間の10分前には祈祷者待合室(赤丸箇所)に到着して待機してください。このタイミングで授乳やおむつ交換をしておくのがおすすめです
 
時間になると神職の方が声を掛けてくれます
 


初穂料

お宮参り
初穂料
1万円以上
ご祈祷受付時間
午前10時~午後3時30分
※祈祷は30分おき
 
七五三
初穂料
7千円以上
ご祈祷受付時間
午前10時~午後3時30分
※祈祷は30分おき
 


多摩川浅間神社の撮影スポット

手水舎
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 手水舎
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 手水舎
 

手水舎(赤丸箇所)の写真は押さえておきましょう
 
 
拝殿
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
 

拝殿(赤丸箇所)前の写真は可能な限り背景に他の参拝者が写らないタイミングで撮るのがおすすめです。平日は比較的空いてるのでチャンスです
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 

賽銭箱の前で自然な姿を撮るとかわいいです

 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 拝殿

 
背景に大きく拝殿入れる写真もおすすめです
 
 
絵馬のある風景
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 絵馬のある風景
 

多摩川浅間神社の絵馬(赤線箇所)の後ろは緑が豊富で光と緑が溢れる素敵な写真が撮れます
 
 
末社
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 末社
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 末社
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 末社
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 末社
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 末社
 

末社(赤丸箇所)は鳥居や木、祠があり絵になります
 
 
見晴台
 

多摩川浅間神社の撮影スポット 見晴台
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 見晴台
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 見晴台
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 見晴台
 
多摩川浅間神社の撮影スポット 見晴台
 
高台から多摩川を見下ろす構図は写真映えします

概要

多摩川浅間神社大田区は美の女神・木花咲耶姫命を祀り、安産・子宝・家庭円満の強力なパワースポットとして有名です。富士山信仰(浅間信仰)に基づき、多摩川を見下ろす絶景と夫婦銀杏が縁結びや夫婦和合の運気をもたらすとされる、心身がリフレッシュできる癒しの神社です
 

多摩川浅間神社 撮影許可
 

 

ご利益

木花咲耶姫命を主祭神とし、特に安産・子宝・家庭円満の強力なパワースポットとして有名です。富士山信仰に基づく山緑を守る神様で、良縁祈願にもご利益があると言われ、境内の「夫婦イチョウ」も夫婦和合や良縁の象徴として知られています
 
具体的なご利益
安産・子宝祈願
祭神の木花咲耶姫命が多くの皇子を無事出産したという伝承から、安産や子授けに特にご利益があるとされています
家庭円満・夫婦和合
境内の「夫婦イチョウ」は、二本の銀杏がしめ縄で結ばれており、夫婦円満、子授けの祈願スポットとして親しまれています
厄除け・桜の神様
女性の神様であることから、健康や美容、良縁(縁結び)を求めて訪れる人も多いです
 
 

縁結び

 

多摩川浅間神社 縁結び

 
多摩川浅間神社が縁結びの神社として知られる主な理由はご祭神に木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメ)を祀り安産・家庭円満の神様として親しまれているためです。また、境内にある2つの幹が寄り添う「夫婦イチョウ」や、鎌倉時代に北条政子が夫・源頼朝の無事を祈ったという深い夫婦の絆を示す歴史が、良縁を求める参拝者に人気となっています
 
ご祭神のパワー
美の女神であり3人の皇子を無事に生んだとされる「木花咲耶姫命」を祀っており、家庭円満、安産、そして良縁(縁結び)の神徳があるとされています
夫婦イチョウ
境内にそびえるご神木の「夫婦イチョウ」は、2つの木が寄り添っているように見えるため、縁結びや夫婦円満のパワースポットとして有名です
歴史的背景
鎌倉時代、北条政子が夫の源頼朝の戦勝と無事をこの地の丘から富士山に向けて祈ったという由来が、夫婦の愛情・絆を表すものとして、縁結びの願いが叶うと信じられています
縁結びの祈願グッズ
「願い叶う成す守(なすまもり)」など、恋愛や良縁をテーマにしたお守りが人気です
 
 

御祭神

木花咲耶姫命は、日本神話において最も美しいとされる桜の女神です。山の神・大山祇神の娘で、天照大神の孫である瓊瓊杵尊の妻となり、富士山や浅間神社の神として祀られています。火中で無事に出産した逸話から安産、子育て、火難消除、農業の神として信仰されています
 
絶世の美女
桜の花が咲き誇るような華やかさを象徴し、儚く散る「美人薄命」の女神とも評されます
火中出産
夫のニニギに一夜の妊娠を疑われた際、貞節を証明するために出口を塞いだ産屋に火を放ち、その中で無事に三柱の御子(ホデリ、ホスセリ、ホオリ)を生みました
 
 

金運

 

多摩川浅間神社 金運
 

特に「金運回復」の願いが込められた茄子型の「願い叶う成す守り」が有名で、小判が封入されています。ご祭神の木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)にちなみ、運気向上や良縁も期待できるパワースポットです
 
金運・開運のポイント
願い叶う成す守り
結びかんざし、米粒、小判が入っており、金運回復・食への恵みを願うお守り
 
 

なぜ安産?

安産で有名な理由はご祭神の木花咲耶姫命が、燃え盛る産屋で無事にお子さまを出産したという神話に由来します。この神話に基づき、母体の安全と安産のご利益があると信仰され、古くから戌の日の腹帯(岩田帯)の参拝が盛んに行われています
 
ご祭神の神話
木花咲耶姫は炎の中で無事に出産したことから安産・子育ての神として広く信仰を集めています
夫婦イチョウと子産石
境内にはご神木の「夫婦イチョウ」があり、さらに「子産石(こうみいし)」と呼ばれる、子供が産まれるように丸い岩を撫でると子宝に恵まれると言い伝えられています
 
この神社は、鎌倉時代に北条政子が夫の源頼朝の戦勝を祈り、身につけていた「正観世音像」を祀ったのが始まりとされており、安産祈願だけでなく縁結びや夫婦円満のパワースポットとしても知られています
 
 

いつ行くべき?

十二日に一度めぐってくる日が「戌の日」です。 月に二回から三回めぐってまいりますので、ご妊婦様の体調や周囲の方のご都合に合わせてお参りください。 ​また、混み合う戌の日は避けて別の日にご祈祷を受け、戌の日にご自宅で腹帯を巻いてお祝いされる方もおられます
 
 

服装(ドレスコード)

安産祈願の参拝・ご祈祷に厳格なドレスコードはなく、私服(平服)で問題ありませんが、神前であることを意識した上品で落ち着いた「きれいめな服装」が推奨されます。露出の多い服、デニム、スエット、サンダルなどは避け、妊婦さんは歩き慣れた靴と締め付けない服装(ワンピース等)を選びましょう
 
 

御朱印

 

多摩川浅間神社 撮影許可

 
御朱印受付時間は午前10時から午後4時までです。社殿右手の授与所にて頒布されており、日によって書き置きのみの対応となる場合があります。富士山がモチーフの月替わり御朱印が人気で、参拝後に授与所へ向かうのがマナーです
 
受付時間
10:00~16:00
場所
社殿右手 授与所(階段上)
初穂料
500円(情報により異なる可能性あり)
注意事項
年末年始(1/1の0時〜10時)は御朱印授与が休止されるなど時間が変更になる場合があります
 
 

お守り

実物はこちらから見れます
 
受付時間
10:00〜16:00
 
 

おみくじ

 

多摩川浅間神社 撮影許可

 
木花咲耶姫命にちなんだ「桜みくじ」や「金みくじ」が人気です。特に桜をモチーフにした可愛らしいおみくじや、運気を高める金色のタイプなど、参拝の記念となる授与品が揃っています
 
桜みくじ
桜の形をした可愛らしいおみくじ
金みくじ
華やかな金色のタイプ
 
 

結婚式の費用

 

多摩川浅間神社 撮影許可
 

神前結婚式は、10万円の玉串料(挙式料)で執り行われます。神社内での着付け・ヘアメイクが可能で、衣装・写真を含めたプロデュースプランを利用する場合、費用は11.5万円から。家族のみの少人数挙式に適しており、追加で雅楽や巫女舞の希望も相談可能です
 
費用内訳と目安
玉串料(初穂料)
100,000円(神社へ直接納付)
衣装・着付・美容・写真
各提携店またはプロデュース会社(株式会社和装美等)によるプラン
合計目安
挙式・衣裳・美容・写真のセットで10万〜45万円程度(一般的な神社挙式の相場) 
1日1組限定
神社境内で落ち着いた挙式が可能
 
 

トイレ

境内にはトイレが設置されています。ご祈祷待合所の中にもトイレがあり、社務所や境内にはおむつ替えや授乳に利用できる控室も用意されているため、お宮参りなどの参拝時にも安心して利用できます
 
 

アクセス


東急東横線
多摩川線
目黒線
南北線
三田線
多摩川駅より徒歩2分
 
車(駐車場)
約20台まで
 
住所
京都大田区田園調布1丁目55−12


NEWS

・お客様の声を更新しました(25/11/15)
・カメラマン日記を更新しました(26/1/19)

更新日 2026年2月24日