心温まる写真の出張カメラマン
出張撮影のボンジュールフォト

おしゃれ写真のボンジュールフォト

ボンジュールフォトのコンセプトはフランス人の物を大切にする文化をインスパイアしています。良い物を大事に長く使う。当社の写真も普遍的でいつの時代でも色褪せない写真を撮影してお客様にとって長く愛せる商品をお渡し出来るよう心掛けています

鬼子母神堂の出張撮影、撮影許可

雑司ヶ谷・鬼子母神堂の七五三、お初参り、百日祝い(お食い初め)の出張カメラマンはボンジュールフォトにお任せください。代表カメラマンが神社、自宅、食事処、ホテル、料亭など、お客様指定の場所に伺います

 

心温まる写真とリーズナブルな撮影料金が魅力です。初参りレンタル衣装ございます

神社 ロケーションフォト、撮影許可、撮影禁止

 

当社が選ばれる7つの理由

おしゃれでセンスのよい写真

カメラマンが温和で現場の雰囲気が良い

撮影歴20年以上の経験

子供好きでお子さんの扱いに慣れてる

国内外で40回以上の賞歴を持つ実力

シンプルでリーズナブルな撮影料金

臨機応変な対応力

 
神社 ロケーションフォト、撮影許可、撮影禁止
 
当事業はカメラマンを派遣するエージェントでは無く代表カメラマン自ら現場に伺います。撮影場所のTPOにあった服装、ルールやマナーを尊重した撮影を行い、またカメラマンは事前にロケーションをリサーチして撮影ポイント、ポージング、アイデア等を全てナビゲートします
 
1-5歳くらいのお子様がいる方は子供がカメラマンに迷惑を掛けないか心配されますが当方のカメラマンは子供好きで、自身も現在子育て中なので子供の扱いに慣れています。ご安心して依頼ください

 

神社 ロケーションフォト、撮影許可、撮影禁止
 
お宮参り、百日祝い、七五三など
出張撮影のご依頼は下記のメール
bonjourphoto@hotmail.co.jp
またはフォームよりお願いします
 
お電話での依頼は 080-7366-6691
宛にご連絡ください
 
神社 ロケーションフォト、撮影許可、撮影禁止
 

お渡しする写真データは撮って出しではなく、1枚ずつ丁寧に編集ソフトにて明暗、色調、コントラストなどを補正し納品しております。10年、20年後も見返す写真だからこそ温かみのある、ご家族様にとって宝物になる写真を提供しています

 
神社 ロケーションフォト、撮影許可、撮影禁止

 
雑司ヶ谷鬼子母神堂は安産と育児の神様、鬼子母神を祀るお堂。 参拝する人々は家内安全、厄払い、学業成就などを祈願するために、この重要文化財を訪れます。 一年にわたって大小のお祭りが開催されています
 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可

 
秋は銀杏の葉が黄色く色づき大変美しいお堂です。境内にある武芳稲荷堂は金運の上がる稲荷堂です
 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可
 
ご利益
どんな神様?
金運
安産祈願
なぜ安産?
いつ行くべき?
服装(ドレスコード)
御朱印
お守り
おみくじ
お初参り
七五三
撮影許可
トイレ
アクセス

 

ご利益

安産と育児(子育て)の神様として特に有名です。江戸時代から続く子授け・安産の信仰を集めており、家内安全、厄払い、病気平癒のご利益も信じられています
 

 

どんな神様?

法華経に登場する仏教の守護神です。鎌倉時代に法華経に依る衆生救済を説いた日蓮宗の開祖である日蓮聖人は、鬼子母神の守護力を度々説き、御書の中で「十羅刹女と申すは十人の大鬼神女、四天下の一切の鬼神の母なり、また十羅刹女の母なり、鬼子母神これなり」と述べられ、日蓮宗寺院では法華経の守護神として祀られています
 
 

金運

雑司ヶ谷鬼子母神堂は安産・子育の神様として有名ですが、境内にある武芳稲荷堂は「金運・仕事」の御利益があるとされています。また、隣接する大鳥神社も金運向上スポットとして知られ、ユニークな「金みくじ」が人気です。安産祈願と合わせて金運アップを願う参拝がおすすめのパワースポットです
 
金運・仕事運
 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可
武芳稲荷堂
 
武芳稲荷堂(むたけいなりどう)
鬼子母神堂境内にある稲荷堂。古くからこの地を守り、金運や仕事運アップのパワースポットとして知られています
 
雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可
大鳥神社
 
大鳥神社
鬼子母神堂に隣接し金運アップを願う参拝者に人気。「金みくじ」で運勢を占うことができます
 
 

安産祈願

安産祈願は初穂料5,000円からで、事前に電話予約が必要です。戌の日や土日は混雑するため早めの予約が推奨され、持参した腹帯のご祈願も可能です。祈願時間は約15分です
 
受付時間
午前9時~午後4時
 
 

なぜ安産?

安産の神様になった理由
安産・子育ての守護神とされる理由は多くの子供(数百〜一万人とも)を産んだ訶梨帝母(カリテイモ)が、お釈迦様の教えにより、人の子を食べる悪鬼から、子供を守り育てる神へ改心したという仏教の伝承に由来します。自身の過ちを深く反省し、その後、多くの子供を持つ母親の慈愛の神となったことから、安産と子育ての守護神として深く信仰されています
 
具体的な理由
伝承の改心
インドの夜叉神・訶梨帝母は、我子を育てるために他人の子供をさらう悪行を重ねていました。これを見かねたお釈迦様が彼女の末子を隠したところ、嘆き悲しむ様子を見て「多くの子供を持つ親の悲しみ」を諭しました。己の過ちに気づいた彼女は、その日から子供を守る神になったという経緯があります
吉祥のシンボル
鬼子母神像は、左手に子供を抱き、右手に「吉祥果」とされるザクロを持つ姿で描かれます。ザクロは多産で縁起が良く、豊穣や子宝の象徴とされています
「鬼」の字の由来
雑司ヶ谷鬼子母神堂の「鬼」の字には、頭のツノがありません。これは、悪鬼から神へ改心したため、角(悪・苦しみ)が不要になったという意味が込められています
すすきみみずく
江戸時代から続く参拝土産の「すすきみみずく」は、病の母を救った娘の伝承に由来し、安産・子育てのお守りとして知られています
 
このため、東京の雑司ヶ谷鬼子母神は、江戸時代より安産・子育ての神様として親しまれています
 
 

いつ行きべき?

十二日に一度めぐってくる日が「戌の日」です。 月に二回から三回めぐってまいりますので、ご妊婦様の体調や周囲の方のご都合に合わせてお参りください。 ​また、混み合う戌の日は避けて別の日にご祈祷を受け、戌の日にご自宅で腹帯を巻いてお祝いされる方もおられます
 
 

服装(ドレスコード)

ご祈願に厳格なドレスコードはなく、私服(平服)で問題ありませんが、神前であることを意識した上品で落ち着いた「きれいめな服装」が推奨されます。露出の多い服、デニム、スエット、サンダルなどは避け、妊婦さんは歩き慣れた靴と締め付けない服装(ワンピース等)を選びましょう
 
 

御朱印

 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可

 
雑司ヶ谷鬼子母神(法明寺鬼子母神堂)の御朱印は、通常300円〜500円程度(志納金)で、直書きまたは書き置きにて授与されています。鬼子母尊神の御朱印や、七福神の「大黒尊天」の御朱印が知られています。参拝の証として授与されるため、必ず先に参拝してから受付へ向かってください
 
受付時間
9:00~16:00(目安)
金額
300~500円程度
 
 

お守り

実物はこちらになります
 
受付時間
9:00~16:00(目安)
 
 

おみくじ

 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可

 
受付時間
9:00~16:00(目安)
 
 

お初参り

 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可

 
初参りの初穂料は一般的に5,000円からとなります。ご祈願は予約制で、子育ての神様として知られる鬼子母神にて、赤ちゃんの健やかな成長を祈願します。事前の電話予約が推奨されており、当日は本堂受付にて申し込みを行います
 
時間
9:00~16:00頃(15:50頃受付終了)
 

七五三

 

雑司ヶ谷・鬼子母神堂 撮影許可

 
七五三の初穂料は一般的に5,000円からとなります。ご祈願は予約制で、子育ての神様として知られる鬼子母神にて子供の健やかな成長を祈願します。事前の電話予約が推奨されており、当日は本堂受付にて申し込みを行います
 
時間
9:00~16:00頃(15:50頃受付終了)
 
 

撮影許可

事前にカメラマンが申請書を提出。雑司ヶ谷鬼子母神堂より許可を貰い撮影可能となります
 
  

トイレ

近辺の雑司が谷みみずく公園に公衆トイレ
 
 

アクセス


JR線 池袋駅
徒歩約15分
メトロ副都心線
雑司が谷駅1番出口より徒歩5分
都電荒川線
鬼子母神前駅 徒歩5分
 
駐車場
近辺のコインパーキング
 
住所
東京都豊島区雑司が谷3-15-20


NEWS

・お客様の声を更新しました(25/11/15)
・カメラマン日記を更新しました(26/1/19)

更新日 2026年2月24日